あなたのお部屋に必要なエアコンの能力を診断(戸建て住宅編)

エアコン能力診断タイトル

>>マンション・集合住宅編はこちら

冷暖房負荷計算について

冷暖房負荷とは、その環境の冷房・暖房の効きにくさを表しています。
たとえば4kw程度の冷房負荷が出た場合、4kwの能力を持つエアコンがその部屋の負荷に耐えるものになります。
条件を元に負荷を計算し、お部屋に合うエアコンの能力をチェックします。ご検討の材料にご利用ください。

→エアコンを取り付ける部屋の条件を選択し、「負荷チェック」をクリックしてください。
→診断結果の欄に冷房負荷、適合するエアコンの容量、暖房負荷、適合するエアコンの容量が表示されます。

お部屋の条件を入力して冷暖房負荷を計算

質問 回答
Q1.エアコン取付予定の部屋の面積は何畳程度ですか?
Q2.その部屋の窓の方角はおもにどちら向きですか?
Q3.その窓の大きさはどの程度ですか?
小…1800mm×900mm
大…1800mm×1800mm
Q4.部屋の窓の数はいくつですか?
Q5.部屋の上は部屋or屋根どちらですか?
Q6.断熱について(高・中・低)
低…シングルガラス、壁・床・天井無断熱
中…シングルガラス、天井・壁・床グラスウール50mm
高…ペアガラス、天井・壁・床グラスウール100mm
Q7.吹き抜けについて(有・無)
Q8.構造について
Q9.最後にお住まいの地域はどちらですか?
お近くの都市名よりお選びください。
Q10.予冷・予熱時間について
素早く冷暖房したい場合は時間を減らします。(基準は1時間)

矢印

診断結果

あなたのお部屋の冷房負荷は、約 kwです。
目安となるエアコンの能力は、 です。
あなたのお部屋の暖房負荷は、約 kwです。
目安となるエアコンの能力は、冷房における です。(※)

※冷房と暖房の両方を使う場合は、高い方のクラスを参考にしてください。
※暖房の「冷房における○○kwクラス」は、あるエアコンの暖房能力を基準として表示しています。
※暖房能力はエアコンによって異なりますので、暖房負荷を参考にカタログの暖房能力をご覧ください。
※冷房負荷7.2kw、暖房8.1kw以上は「業務用レベル」と表示いたしますので、負荷の値を参考にしてください。

エアコンドックをご利用いただきありがとうございました。

このページへのリンクについて: どしどしリンクしてください。